請福酒造 ゆず
旦那の沖縄出張のお土産。

請福酒造の梅、生姜に続いて、ゆず。
柚子とシークヮーサーの果汁入りの泡盛だ。
アルコール度数は10%と低め。
柚子の香りとシークヮーサーの爽やかな酸味が効いていて、実に口当たりがいいので、するするといけてしまう、危険なお酒だ。

次は一升瓶でお願いします>旦那
| お酒 | 07:45 | comments(0) | - | pookmark |
ザ・プレミアムモルツ コクのブレンド 他
売れすぎて販売休止になったというザ・プレミアムモルツのコクのブレンド。
もともとプレモル好きなので、これは買わずにいられない。

これは元祖プレモルとプレモル黒をブレンドしたもの。
さすがプレモル、香りがよく、その名の通りコクがあって美味い!!

それでは、と黒も飲んでみた(手ブレ写真で申し訳ありません)。
私的にはこちらの方が好きかも。


サントリー繋がりで、エクストラリッチ。
こちらは北米産ビターホップを使った苦みが特徴のビール。

ビールの飲み比べも楽しい♪
| お酒 | 23:05 | comments(0) | - | pookmark |
解禁!

毎度、お約束。
なんだかんだと買わずにいられないボージョレ・ヌーヴォー。
今年は7種類も予約してしまった。
さて、乾杯!!
| お酒 | 21:21 | comments(0) | - | pookmark |
瑞泉酒造 瑞泉

旦那の沖縄出張のお土産。
以前はいわゆる土産物屋で泡盛を買っていたのだが、最近は行きつけの酒屋を見つけたそうだ。
そこですすめられたのがこれだという。

お値段はとても安かったそうだが、私たち好みのくせがあり、飲みごたえのある泡盛だ。
アルコール度数は30度と低めだが、それを感じさせない、どっしりとした味わいが気に入った。
これはリピート確実。
| お酒 | 20:25 | comments(0) | - | pookmark |
出水酒造 出水に舞姫
鹿児島県霧島市にある出水(いずみ)酒造所の「出水に舞姫」を買ってみた。

キレのある白麹とコクのある黒麹を用いた芋焼酎、とのこと。
飲んでみるとまさにその通り。
アルコール度数は25度だが、キリッとした中にもふんわりとした甘みと独特のくせがあり、芋焼酎というよりは泡盛の味わいに近いような気がする。

またお気に入りの1本が増えた。
| お酒 | 22:18 | comments(0) | - | pookmark |
大吟醸 越後鶴亀
先日、結婚記念日のお祝いに、とすーさん夫妻からいただいたもの。
明治23年創業の越後鶴亀酒造所の、その名もおめでたい「鶴亀」。
 
ラベルを見てびっくり。
なんとこのお酒、精米歩合が40%!
精米歩合が50%以下のものを大吟醸と呼ぶので、このお酒は大吟醸中の大吟醸と言ってもいいだろう。
米は山田錦を使用しているが、米の選定から適切な精米条件、最適な吸水条件をその都度設定し、熟練の技を駆使して原料米の特性を引き出しているのだそうだ。
そして麹は、熟練の杜氏の技と感性を生かすことができる麹箱を使用することで、豊かで力強いものに仕上がるのだそうだ。
それを酒袋を使って無圧で絞ったものを、斗瓶という18リットル瓶に詰め、可能な限り極上の香味が整うまで保存を続けるのだという。
これは最高級酒にのみ使われる製法だそうだ。

…これはすごいぞ!!
さっそく開けてみると、芳醇な香りが漂う。
飲み口はすっきりしていて、いくらでも飲めてしまいそうな危険な味だ。
(実際飲み始めると止まらなくなってしまった)
なんだか本当においしい和食が食べたくなった。

すーさん、素敵なお酒を本当にありがとう。
| お酒 | 14:06 | comments(0) | - | pookmark |
特別純米 菱正宗 栄助
旦那の広島出張のお土産、久保田酒造の「栄助」。
慶応4年にこの酒造所を創業した久保田栄助が残した酒造技術を現代に伝えるお酒だそうだ。

お猪口に注いでみると、かすかに黄色い色がついているのがわかる。
香りは例えるなら…ブルーチーズ?
独特の香りである。
口に含むと特別純米酒ならではの心地よいコクが広がる。
お猪口から直接嗅いだ時と、口に含んだ時とでは香りが変わり、意外と飲みやすい。
これも私たち好みのお酒だ。
| お酒 | 21:48 | comments(0) | - | pookmark |
解禁
予約しておいたボジョレー・ヌーヴォーが届いた。
滅多に飲まないロゼだが、昨年同じものを飲んでおいしかったので、今年も注文してみた。
(ボジョレー・ヌーヴォーと言えば赤だと思っていたのだが、白もロゼもあるということを2年ほど前に初めて知った)

今年は天候不良のため葡萄の収穫量が少なく、フランスでの出荷を押さえてまで日本にまわしてくれたとか。
…ありがたくいただくことにしよう。
| お酒 | 22:24 | comments(4) | - | pookmark |
金武酒造 龍
旦那が沖縄出張のお土産に買ってきた、金武酒造の熟成古酒「龍(たつ)」。
沖縄在住の人のおすすめだそうだ。

この「龍」は長寿の泉とも言われる金武大川の湧き水を使用し、鍾乳洞内の古酒蔵で熟成させているのだそうだ。
ネーミングは、この酒造の先代、2代目とも辰年生まれであったことと、金武鍾乳洞は琉球の龍神伝説の発祥地であったことに由来するとのこと。

そして、その熟成に納得できた時だけ、限定販売しているのだそうだ。

期待のそのお味は…ふっくらとした味わいで、我が家好みのくせもあり、ストレートで飲むにはちょうどいい。



余談ですが…
「金武」の読み方が「きん」であったことを初めて知りました(恥)。

| お酒 | 10:42 | comments(2) | - | pookmark |
特別純米酒 ひやおろし浦霞
先日我が家にブームをもたらした「浦霞」のひやおろしを買ってきた。
ひやおろしとは、春先に絞った新酒に加熱殺菌を行い、夏の間にひんやりとした蔵でじっくりと熟成させ、 蔵の内部の温度と外気温が同じくらいになる秋に蔵から出し、火入れをせずに出荷したもの。
9〜11月の間にしか飲めない季節限定の日本酒だ。

この「ひやおろし浦霞」と先日旦那が買ってきた「生一本浦霞」と飲み比べてみた。
どちらも米独特の柔らかい香りがしてまろやかなのだが、ひやおろしの方が引き締まった味に感じた。
秋の味覚ととてもよく合うとのことなので、秋刀魚やきのこと共にじっくりと味わいたい。
| お酒 | 21:44 | comments(0) | - | pookmark |

CALENDAR

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< September 2017 >>

SELECTED ENTRIES

RECENT COMMENT

CATEGORIES

ARCHIVES

MOBILE

qrcode

LINKS

PROFILE

SEARCH


人気ブログランキングへ